やかそば
てだこ亭の未登利さんに何度も美味いよと言われながらなかなか行けなかった店、やかそばにようやく行けた。ただしそばのはしごをしたばかりではある(^^;
結構メニューはいろいろあるみたい。 ただ、今日は、やかそばとゆしどうふそばしかないってことなので、やかそばの中をオーダー(小370円中400円特650円) 。
この店、大はなくて小中特という順序らしい。小と中は金額差は少なく中と特とは大きいってのは、特の量はものすごいのかも。
というのも中でも写真の通りのボリューム。 見た途端にしまった今日は小にしておくべきだったと後悔。
出汁は澄んでいるけど、かなり味クーター。
載ってる肉が個性的。ソーキと三枚肉だけど、中華餡のようにトロミで包まれていて柔らかくもあり美味。こういう風な肉は初めてかな。麺は平麺でコシはあるけど、ちょっと柔らかいかな。
結局、苦しくて途中でギブアップ(^^;
2件目ってこともあるけど、麺の量が多くて、ちょっとヤワッとした感じだったからかな。出汁は美味かったし、今度また食べて見ようっと。 ヒージャーソバも興味大。食べたらやみつきとあるし。
*mahaeには麺は平麺とちぢれ麺、ツルツル麺の3種類から選ぶとあるけど何も聞かれなかったな(^^;
やかそば
〒904-1203 沖縄県金武町屋嘉 240 地図
電話:098-965-0857
営業:11:30/23:00 定休:無休
11月 16, 2004 そば, 料理/店 | Permalink | コメント (2) | トラックバック (0)
本部そば街道と呼ばれる伊豆味から本部港への道途中の右手にあるそば屋。石くびりという名前も以前から気になってはいたんだけど、なかなか立ち寄る機会がなかったけれどようやく食べることができた。
入らなかったのはファサードも余り魅力的じゃなかったってのもあるけど、店内もごく普通の食堂といった感じ。
石くびり
知人に教えてもらった若狭大通りにある沖縄そばの店。
麺は私の好きな亀濱製麺所のものなので文句なし(気持ちもちょっと硬めに茹でてる方が好みではあるけど) 
この店に行ったのは、もう10年振り位かもしれない。ここに移転する前は普通の食堂みたいで、そばとエスプレッソコーヒーの店だったけど、そばが美味かった。移転してから行った時に味が変わったような気がして足が遠のいていたのだった。
店内ではブラジルのジュースやチョコレートも販売していたり、ちょっと座敷の方に目を向けるとカナリヤ軍団のユニフォームやサッカーグッズが飾ってあったりする。
国場十字路近くにある 風庵みたいに、昔の民家を改造したそば屋。去年の大晦日に開店したらしい。庭には東屋とかもあって、なかなかいい感じ。 
前からウワサには聞いてたそば屋。そばジョーグーな首里の旅行社マウントブラザーズの崎山社長ご推薦なのだ。ようやく行くことができた。
麺は食べたらすぐ分かる亀濱製麺所のの麺で、この間たべて美味かったきらら屋と同じ。
これはカウンターに置かれたフーチバー(よもぎ)。好みで自由に入れてもいいのかな。
以前から一度行ってみたいとは思っていたそば屋。極細麺が売りらしい。開店時には新聞の広告や、今もラジオで宣伝していたりする。正直、宣伝してる店でよかった店はないのだけど、一度は試してみないと分からない。北部からの帰りにいい機会なので寄ってみた。


一緒に仕事してる湧川さんが、急におなかが空いたってことで、土曜の昼下がりということもありドライブがてら糸満のきらら屋へ2度目の訪問。店内に入るなり、てだこ亭の常連でもあるsaltyさん夫婦に遭遇。やっぱり沖縄は狭い。今回はハラミそばを試すつもりだったのだけど、いきなり売りきれとのこと。気をとりなおしてもうひとつの目的であるあさり飯ときららそばを注文。
前回の記事でのコメントでご主人が「盛りつけを考えないと・・・」と書かれていたけれど、今回は前回より立体的に具が盛りつけられていた。
あしびうなぁは、2回目。正式オープン後は初めてとなる。今回は新報の方が東京転勤になるのでその壮行会とあしゅびなぁオープンのお祝いもかねていろんな方が集うこととなった次第。この日特別にいただいた瑞穂の20年クースは、ピリっとした辛さとまろやかさが渾然一体になっていて、すごく美味かった。あんな泡盛を飲んだのは私は初めてでした。





沖縄そばきらら屋 糸満市役所北側300m

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